ライブ関連情報

【ライブレポ】乃木坂46のライブに初めて参加して感動しまくった件

どうも、坂道ブロガーのねここしゃん(@nekokosyan0918)です。

先日、乃木坂46のライブに初めて参加してきました。

乃木坂ちゃんたちの可愛さ、演出の凄さなど何もかもに感動しまくったので、
この記事では初めて乃木坂46のライブに参加した感動を伝えたいと思います。

 

 

ねここしゃん
ねここしゃん
マジで最高だった。

 

乃木坂46が過去に開催したライブまとめ【会場名・ツアー名】どうも、坂道ブロガーのねここしゃん (@nekokosyan0918)です。 この記事は、 乃木坂46が過去に行ったライブ(ツア...

 

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ライブレポ「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE」


今回参加したのは「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE 京セラドーム」

2019年2月22日〜25日までの4日間開催され、僕は2日目に参加しました。

会場は大阪の京セラドーム。
まあデカイデカイ。そして会場の周りにいるファンの数やたるや。
ライブが始まる前からその規模の大きさに驚かされました。

グッズを購入し推しメンの「秋元真夏」のタオルも買って準備万端。

さあついに念願の乃木坂46のライブに参加することに・・・・!

初めての乃木坂46ライブ、全てに感動した。

結論から言います。
初めての乃木坂のライブ、控えめに言って最高でした。

もうね、ずっとテレビで見てた乃木坂ちゃんたちが目の前にいる(実際はめっちゃ遠い)
それだけで大興奮でした。

今回初めてアイドルのライブというものに参加しましたが、今まで体験したどのライブより一番楽しかったですね。

 

「アイドルのライブってこんな楽しいんだな」

 

「そらみんなアイドルにハマるわけだわ」

 

とまじで実感しましたね。

 

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初めて生で見る乃木坂ちゃんたち

開演時間になっていよいよライブスタート。

暗転の後、おなじみの『OVERTURE』が流れます。
この瞬間から会場のボルテージはMAX

轟く「オイッ!オイッ!」のコール。
圧倒されるワイ。これが乃木オタのパワーか。

ですが次の瞬間から真似して全力でコールしていました。

そして1曲目は『何度目の青空か?』のイントロと共に乃木坂ちゃんたちが登場。
「何度目の青空か?」のセンター生田絵梨花は空を飛んでいました。

初めて生で見る乃木坂ちゃんたち。
ずっと映像でしか見た事のなかった乃木坂ちゃんたちがいま目の前にいる・・・(実際はマジでめっちゃ遠い)

生で見る乃木坂ちゃんたちは遠目で見ても分かる程やっぱ可愛かったです。
月並みな感想ですが、本当お人形さんかと思いました。

同じ人類とは思えない圧倒的な輝き。可愛さに感動すらしてましたね。

 

ねここしゃん
ねここしゃん
エグいて。可愛さエグいて。

神すぎたセットリスト

こちらが僕が参加した日のセットリストです。

M0 OVERTURE
M1 何度目の青空か?

MC1

M2 私起きる。
M3 Tender Days
M4 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた

MC2

M5 あなたのために弾きたい
M6 なぞの落書き
M7 革命の馬
M8 自由の彼方
M9 誰かは味方(若月佑美→伊藤純奈)
M10 あらかじめ語られるロマンス
M11 立ち直り中
M12 ボーダー
M13 太陽ノック(センター:齋藤飛鳥)

MC3

M14 制服を脱いでサヨナラを…
M15 無表情

VTR

M16 悲しみの忘れ方
M17 ポピパッパパー
M18 大人への近道
M19 強がる蕾

MC4

M17 ポピパッパパー
M18 大人への近道
M19 ハルジオンが咲く頃(センター:柴田柚菜/4期生披露)
M20 憂鬱と風船ガム
M21 急斜面(橋本奈々未→梅澤美波)
M22 遥かなるブータン
M23 不等号
M24 低体温のキス
M25 口約束(若月佑美→佐藤楓)
M26 環状6号線
M27 Threefold choice
M28 太陽に口説かれて
M29 欲望のリインカーネーション
M30 空気感
M31 失恋したら顔を洗え!

VTR

M32 裸足でSummer
M33 僕だけの光
M34 シークレットグラフィティー
M35 命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」
M36 白米様
M37 オフショアガール
M38 行くあてのない僕たち(岩本蓮加、向井葉月)

MC5

M39 ないものねだり(4期生)
M40 君に贈る花がない
M41 2度目のキスから
M42 あの教室
M43 ブランコ
M44 孤独な青空
M45 サヨナラの意味(センター:齋藤飛鳥)

<アンコール>

EN1 もう少しの夢(西野七瀬サプライズ登場)
EN2 インフルエンサー(センター:白石麻衣、山下美月)
EN3 ジコチューで行こう!

MC6

EN4 乃木坂の詩

生で乃木坂ちゃんを見れただけでも半分満足だったのですが、今回参戦した2日目のセットリストは個人的に神でした。

1曲目の『何度目の青空か?』から『太陽ノック』『裸足でsummer』など大好きな表題曲が多くて、『白米様』『2度目のキスから』『オフショアガール』などよく聴いていたアルバムの曲も多かったのが嬉しかったです。

特に齋藤飛鳥センターの『サヨナラの意味』

この曲を聴くと橋本奈々未の顔が思い浮かびます、
モニターに映し出されるメンバーを見て「あぁ、ななみんはいないのか・・・」と新規ファンのくせに変なノスタルジーを感じました。

そしてアンコール。
なんと4日目の最終日にしか出演しないと告知されていた、

西野七瀬が登場!!なーちゃん!!!
会場は地鳴りのような歓声!!!!
僕も負けじと叫びました。

生で見るなーちゃんはやはり美しかった。卒業前に生で見られて本当に良かったです。

アンコール2曲目は『インフルエンサー』
そして続けて『ジコチューで行こう!』
どっちも最近の曲で大好きなので本当に嬉しかった。「ジコチュー」なんて本当に大好きな曲なんで、半分泣きながら叫んでいました。

終演後、燃え尽きた僕はイスに腰掛けて隣の友人にこう言いました。

 

ねここしゃん
ねここしゃん
最高すぎかよ・・・。

ライブ前の心配事・・・コールとサイリウム

さて、初めて乃木坂のライブに参加するにあたって心配していたことがありました。

それが「コール」と「サイリウム」

 

ねここしゃん
ねここしゃん
コールとか全然知らないんだけど・・・

 

ねここしゃん
ねここしゃん
サイリウムって何色にしとけばいいんや・・・。

 

 

こんな具合にコールやサイリウムについて全く勉強せずに行ったので、周囲のノリについていけるかなあと心配していたのですが、結論から言うと全然大丈夫でした。

 

まずコールについてですが実際ほとんどのコールが、

⑴超絶可愛い!〇〇!!(メンバーの名前)

⑵せーの!オーイオイ!!オイオイオイ!!!

の2パターンだったので超簡単でした。
メンバー名の箇所はモニターに写っている子の名前を叫べば良いので簡単ですし、基本的になんとなく周りのお客さんの真似をしとけば問題なしでした。

『白米様』みたいな独特なコールが付いている曲はモニターにコールを表示してくれていたので初心者にはありがたかったですね。

サイリウムに関しても、メンバーや曲ごとにサイリウムカラーが違うので一見難しそうですが、実際は周りの人の色に合わせて変えれば良いのでこちらも問題なしでしたね。

ここまで色々書きましたが、アイドルのライブだからといって、絶対にコールをしなきゃいけないとかサイリウムをガンガン振らないといけないなんて事は全然ありません。

結局、自分が一番楽しいスタイルでライブを楽しめば良いんです。

実際、隣にいたお客さんはサイリウムを最小限振るだけで基本的には静かにライブを楽しんでいました。

結局は楽しんだもの勝ちですよ!

個人的にはライブでむっちゃ声を出すって最高に気持ちいいのでオススメですが。

 

ねここしゃん
ねここしゃん
それぞれのスタイルで楽しめばええんや。

初めての乃木坂ライブ・・・控えめに言って最高

初めて乃木坂のライブに参加しましたが、単純に生で見る乃木坂ちゃんたちは美しすぎました。遠目でも姿を見られるだけで本当に価値がありますよ。

今回ライブを体感して、さらに乃木坂46のファンになりました。

あと初のアイドルのライブ参戦でしたが、コールの楽しさ・叫ぶことの気持ち良さも初めて知りました。

何も考えずに大声で叫ぶってむっちゃ楽しいです。アイドルライブの楽しさってこれなんだなって実感しました。次のライブも絶対に行きたいと思います。あと次はアリーナ席で観たいです。

 

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